2018年6月17日日曜日

胸から流し、肩甲骨で押す

今日習ったこと

楼膝拗歩で手を後ろへやるときは、胸から流す。
そして肩甲骨から力を入れずに押す。
相手の胸を指先から触れて、掌でドン!と付く感じ。
倒巻肱(手を廻しながら後ろへ下がる)の時も同様に、胸から流し、肩甲骨で押す。

2018年6月9日土曜日

腰を回し続ける わきの下を開けて肘から向こうを廻す

腰を回し続ける、忘れないようにしよう。
旋回旋回。morning tai chiの人も旋回し続けてるね、 (・ェ・。)そういえばっ。

手を広げる時は、130度くらいがラクで自然な感じ。
それ以上だと肩の骨が前に出てしまう。これがNG信号
今日も低く低く、
頭は背骨の真上に
イエマフェンゾン、ボールを作るときは外のと手は遠くから
手を広げるときは遠くへ。

チーシー 下から上がって行くときは、尻尾を入れてから
色々指導してもらいながらも、お尻は突き出さないように注意する。

野馬分髪も前進するときは尻骨を入れてから。
あ~、同時にやることいっぱい ヾ(´*д*`)ノシ ゚:☆゚





















左右野馬分髪、楼膝拗歩の下に抑えた手

今日教わったこと。
 φ(・ω・ ) 左右野馬分髪、楼膝拗歩は、抑えた手は残したまま後ろへ体重移動する。
あぁ、今まで残してなかった。
先生やYouTobeの morning tai chi の人がサマになってるのは、この差やん?
いやこれだけではないけど (^-^)

 φ(・ω・ ) これを優先しつつ、プラス抑える時は、肘を下に向けるんだそう。
肘を水平方向に向けたままだと力が相手に伝わらないんだとか。
そう、相手を払う時の動作だった。

ここの教室に来て1年。
もう少し体も動きも柔らかくなっている予定やったのに (∩。∩;)ゞ
で、毎週マメに書いていかないと教わったこと、ホンマ毎週きれいに忘れてる (>_<)

2018年6月2日土曜日

前へ後ろへまっすぐに

どうも左右にぶれているらしい。
前進するとき、後退するとき、進行方向にまっすぐに体重移動できていなくて、
先生に注意されるのね。

で、その練習方法は、φ( ̄ー ̄ )メモメモ
壁の前で体重移動してみる、後退した時に壁に背中がつけば真っすぐ後退できている。そうでなければ、なんかブレてる。
ということで、帰り際にせんせにご指導いただいたのよ (^-^)

で、家で数回やってみたけど、う~ん、なんか片側しか壁に付かへん (~_~;)

何がむずかしいのか分から~ん!
コラコラ、体!!
おいおいお~い!